家庭教師のあすなろの初期の料金と月の月謝まとめ

家庭教師のあすなろの初期の料金と月の月謝まとめてみましたので参考にお使いください。


およそ120分の授業が多いのでそこで計算します。


90分授業ですと交通費分が割高になり復習や確認で時間がかかり効率も悪くなりますので120分がオススメです。

交通費がゼロの先生であれば子供の集中力を考えて90分でもいいと思います。


一般的に2教科で週2回で想定して計算します。

 交通費は含みません


教材費を毎月お願いするか管理費を払うかで迷うところになります。

教材費を月単位で2教科分8,200円をお願いすると管理費は不要になりますが1年契約なので4月からお願いすると翌年3月分まで必要となります。なので小学校6年や中学3年で夏から半年だけでお願いすると管理費でお願いしたほうが割安になります。

途中でなにかの原因で辞めるとなっても教材費の名の下で1年契約があると支払う必要があるのでそこが注意です。

口コミで話題になるところもそこです。


管理費は月9,800円になります。教材費2教科より割高になりますが月単位の契約なのでいつ辞めても大丈夫になります。


今回の計算は教材費なしで管理費での計算します。

 税金は8パーセントで込みで計算していますので支払い総額になります。



入会金にあたりますので1度きり

税込みか込まないか不明ですが20,000


小学生・中学生で共通


月額16,000円×週2回で月額32,000円+9,800円(管理費)

22時間で8回で

月の合計総額41,800

2時間の一回あたり5,225


小学生・中学生で兄弟同時授業割りを適応すると


22時間で8回で

月の合計総額45,800

2時間の一回あたり5,725

二人授業になるので実質半額の2,863円とお得です。


高校生全学年


月額18,000円×週2回で月額36,000円+9,800円(管理費)

22時間で8回で

月の合計総額45,800

2時間の一回あたり5,725


家庭教師センターとしては最安値の部類になり

特に小学6年生、中学3年など割高になりやすい学年でも共通値段になるので特に割安になります。


母子・父子家庭応援プランで詳細はわかりませんが一回り割引になると思われます。

2人同時指導割引もあり兄弟二人まとめての授業になりこちらも大きな割引になるので補習目的で中学生と小学生の二人まとめてみてもらうなどで大きなメリットがあります、下の子供は基礎学力固め程度にでも算数や基礎の英語を見てもらえるだけでも大きな効果が見込めます。

双子で同じ学年で同じペースでやるのも大きなメリットがあります。先生も同じこと言うわけですので時間の効率もいいです。

さすがに受験のある中学3年生と中学受験の小6生の二人は厳しいと思います。


3時間たっぷりプランは3時間6千円のところを千円引きの5千円となりますのでテスト前の土日や集中して一気にやって直近のテストの点数をあげるのに大きな効果が期待でします。忘れる前にテストを受けてしまうのは重要なことです。テスト期間中に子供の自習に任すのと先生が3時間隣にいてテスト範囲や出そうな場所を確認して一緒にやったら確実に点数が上がると思うので利用しない理由はありません。

仮に普段からコツコツやっている子供であってもそれはそれでテスト前は重要です。


5時間プランは5時間1万円のところを2千円引きの8千円となります。

定期テスト・入試の2週間前(14日前)と長期休みに有効と公式サイトでも言ってますがまさにその通りです、特に中学生の中間・期末テストなど内申点が大変重要になるのでこの期間にどれだけ勉強しても損はありません。その時間に先生が付きっ切りでいてくれればあと10点点数がよければなどと後になって後悔する親や子供の多いこと、幾らかの金額出して子供に強制的に勉強してもらっていい点数を取ってからテスト後にゆっくり遊べばいいのです。部活の休み期間や土日の休みに利用がいいです。

中学3年生は1学期の中間・期末。2学期の中間・期末前には早めに予定を立てて先生の予約をしておくことを強くすすめます。


家庭教師のあすなろは満足できる先生が来てくれれば大変いい話になりますので体験授業後、やってくる先生のやる気と子供の相性の様子をみてみましょう。